takehiro_sensei技術・上達
【意外と重要】ストックの使い方・構え方|スキー
初心者が陥りやすい危ない使い方と正しい構え方
この動画でわかること
スキーのストックは移動とリズム取りに使いますが、前に構えると手首を痛める危険があります。正しい構え方と使い方を学べます。
この動画のポイント
- ストックを前に構えるのは危険。滑りながらは後ろ足より後ろに構える
- 基本ポジションは腰の横に手があり、拳1〜2個分前で力を抜いた状態
- ターンする時はストックを軽くついて歩くような腕の動きをする
- 昔のストックワーク(手首を返す)は現在のカービングスキーには不要
- 移動時は足元のビンディング付近についてコグ動作で進む
こんな人におすすめ
初心者でストックの使い方が分からない方手首に違和感がある方正確なストック操作を学びたい方
※ この要約はAIが作成しています。誤字脱字がある場合があります。